ルーナナチュラルアップクリームの副作用はなし!敏感肌や生理中でも使えます

ふんわりしなやかに、ルーナナチュラルアップクリームで理想の私に変身。

 

ルーナナチュラルアップクリームは副作用の心配はありません。

 

プエラリア・ミリフィカが配合されていないので、安心して使用することができます。

 

10種類の添加物フリーで肌にも優しく、敏感肌でも問題なく使えます。

 

 

40%オフ!定期コースがおすすめです

 

 

 

配合成分の副作用の有無

 

ルーナナチュラルアップクリームに配合されている主な成分の副作用や安全性に関してみていきましょう。

 

 

ボルフィリン

ボルフィリン

 

ボルフィリンはハナスゲ根エキスとも呼ばれている成分で、ハナスゲの根に存在するサルササボゲニンから抽出されます。

 

ボルフィリンは脂肪細胞の増殖・分化活動に刺激を与えて、脂肪細胞のボリュームを増加する働きがあります。

 

バストアップ効果がある成分としてプエラリア・ミノフィカが有名ですが、女性ホルモンに働きかける作用が強いので、過剰に摂取することで副作用の恐れが指摘されています。

 

例えば月経不順や気分が悪くなる、イライラするなどの症状が現れることがあります。

 

ルーナナチュラルアップクリームにはプエラリア・ミリフィカは配合されていません。

 

副作用が現れた事例はありません

このボルフィリンには女性ホルモンに働きかける作用はありません。

 

実際にボルフィリンの影響で副作用が現れたという事例は報告されていません。

 

安心してバストケアに励むことができます。

 

但しハナスゲはユリ科の植物なので、ユリ系のアレルギーがある場合はアレルギーの症状が現れる恐れがあります。

 

 

アディフィリン

アディフィリン

 

アディフィリンは植物由来のアミノ酸が結合して作られている成分です。

 

アルギニンやセリン、トレオニン、バリンというアミノ酸が結合しています。

 

このアディフィリンも脂肪分を増やす作用があります。

 

女性ホルモンに働きかける作用はないので、副作用の心配はありません。

 

植物由来のアミノ酸が成分となっているので、身体への影響も穏やかです。

 

実際にアディフィリンが原因となった副作用の事例は報告されていません。

 

 

エラスチン

エラスチン

 

エラスチンは弾性線維の主な構成成分で、脊椎動物の結合組織に広く存在する不溶性タンパク質のことです。

 

800以上のアミノ酸からなる不溶性タンパク質です。

 

私たちの身体にも存在する成分なので、副作用の心配はありません。

 

実際にエラスチンを摂取した場合における検査でも、医学的な問題も生じませんでした。

 

〜引用〜

エラスチンを1日75mg 経口摂取することで、血管状態が改善したと言えます。

 

また、同時に実施した血液検査や理化学検査では、すべての被験者において試験開始前後での異常所見を示す変動は認められず、医学的問題は一切ありませんでした。

 

【参考記事】
エラスチンの研究

 

 

クダモノトケイソウ果実エキス

クダモノトケイソウ果実

 

クダモノトケイソウは別名「パッションフルーツ」とも呼ばれている果実です。

 

ビタミン類(A・B・C)やβカロテン、クエン酸、カリウム、葉酸、ナイアシン、ハルミン、パセノールなどが含まれています。

 

パッションフルーツを鎮静剤と併用して摂取することによって、過剰な眠気が生じるリスクが高くなる可能性があります。

 

また、子宮収縮を誘発する可能性があり、妊娠中にパッションフラワーを摂取すべきではないと解説しているウェブサイトもあります。

 

【参考記事】
パッションフラワー(Passionflower)

 

但しこれらの副作用は、体内に直接摂取した場合の症状です。

 

ルーナナチュラルアップクリームのようにバストに塗るケースでは副作用の心配はないので安心して下さい。

 

 

グルコシルヘスぺリジン

柑橘系の果実

 

グルコシルヘスペリジンは、柑橘類の皮に含まれている天然由来成分から作られた成分です。

 

血流促進作用があり、バストをポカポカと温めてくれます。

 

ヘスぺリジンを多量に摂取すると、胃痛や胃もたれ、下痢、頭痛などの症状が現れるケースがあります。

 

また、医薬品と一緒に摂取した場合には眠気や出血性疾患の悪化、低血圧症などを引き起こす恐れがあります。

 

これらの症状はヘスぺリジンを口から摂取した場合に起こる副作用なので、クリームとして使用する場合は安全です。

 

【参考書籍】
健康食品・サプリメント[成分]のすべて2017

 

 

センブリエキス

センブリ

 

センブリはリンドウ科センブリ属の植物です。

 

苦味配糖体のスエルチアマリンやアマロゲンチン、スウェロシド、アマロスウェリン、ゲンチオピクロシドなどが含まれています。

 

血流促進作用があり、バストの血行を改善して発育を促します。

 

センブリエキスは植物由来成分でホルモンバランスに影響を与えることもないので、安全性が高いです。

 

多くのスキンケア商品や育毛剤などに使用されています。臨床試験でも安全性が確認されています。

 

〜引用〜

健常な30人の被検者の両前腕内側に2%センブリのエタノール抽出物を含む頭皮ケア製品を20分FinnChamber適用し、パッチ除去10分後に皮膚反応を評価したところ、皮膚刺激反応および接触蕁麻疹反応はなかった。

 

健常な30人の被検者の背部に2%センブリのエタノール抽出物を含む頭皮ケア製品を48時間FinnChamber適用し、パッチ除去後に皮膚反応を評価したところ、2人の被検者にわずかな紅斑が観察され、1人の被検者に明瞭な紅斑が観察されたが、72時間後には反応は観察されず、これらの反応は許容範囲内であると考えられた。他の被検者に皮膚刺激および皮膚感作反応は観察されなかった。

 

【引用文献】
「頭皮用製品の低刺激性低アレルギー性評価」皮膚(38)(4),448-456.須貝 哲郎(1996)

 

 

イチョウ葉エキス

イチョウ

 

文字通りイチョウの葉から抽出されるエキスです。

 

フラボノイド類(ケルセチン、ケンフェロール、イソラムネチン)やテルペノイド類(ギンコライドA,B,C、ビロバライド)が含まれています。

 

イチョウ葉エキスを使用した臨床試験においても、皮膚反応に問題はありませんでした。

 

〜引用〜

1)48人の被検者に0.0085%イチョウ葉エキスを含むクリームを誘導期間およびチャレンジ期間において閉塞パッチ適用し、各パッチ除去後に皮膚反応を評価したところ、皮膚刺激および皮膚感作を誘発しなかった。

 

2)201人の被検者に0.1%イチョウ葉エキスを含むリーブオン(つけっぱなし)製品を誘導期間およびチャレンジ期間において半閉塞パッチ適用して、各パッチ除去後に皮膚反応を評価したところ、皮膚感作を誘発しませんでした。

 

【引用記事】
Safety Assessment of Ginkgo biloba-Derived Ingredients as Used in Cosmetics

 

 

ザクロエキス

ザクロ

 

ザクロはミソハギ科ザクロ属の植物です。

 

ビタミン類やカリウム、アントシアニン、ポリフェノールなどが含まれています。

 

ザクロの皮にはアルカロイドが含まれていて、大量に摂取すると下痢や嘔吐を引き起こす恐れがあります。

 

ルーナナチュラルアップクリームは直接口に摂取する商品ではないので、そのような症状が現れる心配はありません。

 

 

レッドクローバー

アカツメクサ

 

レッドクローバーはマメ科シャジクソウ属の植物で、「ムラサキツメクサ」や「アカツメクサ」とも呼ばれています。

 

エストロゲン様物質のイソフラボンが含まれていて、女性ホルモンの分泌を促してバストに働きかけます。

 

レッドクローバーは短期間の使用であれば、ほとんどの成人に対して安全であると考えられていて、重篤な副作用は報告されていません。

 

エストロゲン様物質が含まれていて、長期間の使用は女性における子宮内膜癌のリスクを上昇させる恐れがあります。

 

但しこれらの症状は体内に直接摂取した場合なので、バストに塗る場合には影響ありません。

 

【参考記事】
レッドクローバー(Red Clover)

 

 

40%オフ!定期コースがおすすめです

 

 

 

10種類の添加物フリーで肌に優しいバストケアクリーム

10種の添加物フリー

 

配合成分だけでなく添加物の有無も気になるところです。

 

ルーナナチュラルアップクリームでは安全性を重視して、下記の10種類に及ぶ添加物が使用されていません。

 

【不使用添加物一覧】

合成香料、合成着色料、石油系界面活性剤、鉱物油、エタノール、小麦由来成分、紫外線吸収剤、四足動物、パラベン、シリコン

 

合成香料

 

香料には天然香料と合成香料の2種類があります。

 

天然香料は自然界に存在している植物や動物から抽出される香料です。

 

一方の合成香料は人工的に精製・製造された香料のことです。

 

天然香料と比較して簡単に製造できるため、コスパが良いというメリットがある反面、中には健康被害を及ぼす成分が含まれている恐れがあります。

 

具体的にはアセトンや塩化ベンジル、ベンゼンなどが挙げられます。

 

強過ぎる香りをかぎ続けると、頭痛や吐き気、集中力低下などに繋がります。

 

また、合成香料が原因で化学物質過敏症を発症してしまうケースも報告されています。

 

【参考記事】
香料の健康影響

 

 

合成着色料

 

合成着色料は化学的に合成された色素のことで、着色する目的で食品や化粧品等に添加するために作られます。

 

石油やタールから合成している色素(タール系色素)が主流ですが、日本国内で認められている成分の中には、海外では発がん性があるとして使用を禁止しているケースもあります。

 

しかし成分表示欄には『香料』と記載されることが多く、実際にどのような化学物質が使われているかどうか分かりません。

 

 

石油系界面活性剤

 

石油系界面活性剤は水分と油分を馴染ませるために使われる成分で、主にクレンジング剤や洗剤などに配合されています。

 

種類は多岐にわたり、身体へ悪影響を及ぼすと指摘されている成分だけでも200種類以上も存在しています。

 

主な成分としては、エデト塩酸やスフト酸ナトリウム、ラウリル硫酸ナトリウム、ラウレス硫酸ナトリウム、スルホン酸ナトリウムなどが挙げられます。

 

石油系界面活性剤は洗浄力に優れている反面、長時間肌に付けていると角層を破壊して痒みを感じやすくなります。

 

また、アレルギーの症状やガンを誘発する恐れも指摘されています。

 

【参考記事】
欧州連合 リスク評価書(Volume 49, 2004)エデト酸

 

 

鉱物油

 

鉱物油とは石油を原料にして作られた油のことです。

 

化粧品やスキンケア商品に配合することで、クリームのノビが良くなるメリットがあります。

 

また、製造コストが非常に低いので、安価な商品にはよく使用されています。

 

スキンケア商品では、クレンジングオイルや乳液に使われているケースが多いですね。

 

成分表示の欄にはミネラルオイルや流動パラフィン、ドラケオールなどと記載されているので、知識がないと鉱物油が含まれているかどうかを判別できません。

 

鉱物油を肌に塗ると皮膚呼吸ができなくなるため、肌が乾燥します。

 

肌が乾燥することでシミやシワの原因となったり、新陳代謝が低下して色素沈着の原因になるとも指摘されています。

 

但し近年は技術の進歩によって、鉱物油の精製技術も向上しました。

 

鉱物油に不純物が混じることもなくなっているので、そこまで気にする必要はないという声も多くなってきています。

 

 

エタノール

 

エタノールはアルコールの一種で、エチルアルコールとも呼ばれています。

 

無色透明の揮発性のある液体で、さまざまな成分を溶かすために用いられています。

 

ルーナナチュラルアップクリームなどのスキンケア商品に配合する場合は配合成分を均一に混ぜる目的で使用されることが多いです。

 

さらにアルコールは蒸発する際に熱を奪う特性があり、使用後にスーッとした清涼感を与えます。

 

基本的には安全なのですが、敏感肌の場合は刺激を感じたり、痒くなることがあります。

 

エタノールには発がん性があると指摘されていますが、体内に摂取した場合のリスクです。

 

〜引用〜

エタノールはACGIHでA3に分類されている (ACGIH (7th, 2012))。

 

また、IARC (2010) では、アルコール飲料の発がん性について多くの疫学データから十分な証拠があることなどから、アルコール飲料に含まれるエタノールの摂取により、エタノール及び主代謝物であるアセトアルデヒドが食道などに悪性腫瘍を誘発することが明らかにされているため、区分1Aに分類する。

 

【引用記事】
エタノール 職場のあんぜんサイト

 

 

小麦由来成分

 

小麦アレルギーを持っている方が小麦由来成分が含まれている化粧品などを使用した場合にアレルギーを発症する恐れがあります。

 

そのため、小麦アレルギーがある場合は使用する前に小麦由来成分が含まれているかどうかを確かめるようにしましょう。

 

加水分解コムギ末を含有する医薬部外品や化粧品に関して、全身性のアレルギー発現について注意喚起をしています。

 

実際に加水分解コムギ末が原因として考えられる重篤な全身性のアレルギーが相次いで報告されました。

 

そこで平成23年9月9日付けで、厚生労働省医薬食品局審査管理課長・安全対策課長連名通知「小麦由来成分を配合する医薬部外品及び化粧品への成分表示について」が発出されました。

 

加水分解コムギ末を含有する医薬部外品・化粧品については「コムギ成分が含まれていること」や「使用中に異常があった場合は利用を控えること」を商品の容器や外箱に記載することなどが決められました。

 

【参考記事】
小麦由来成分を配合する医薬部外品及び化粧品への成分表示について

 

 

紫外線吸収剤

 

紫外線吸収剤は日焼け止め商品などによく使用されています。

 

分子構造の中に有機物を含む有機化合物が多く使われていて、紫外線のエネルギーを自らの中に取り込んで科学的に処理します。

 

成分表示の項目にはt-ブチルメトキシジベンゾイルメタンやメトキシケイヒ酸エチルヘキシル、オキシベンゾン-3と記載されています。

 

化粧品に使用することで、タール色素の成分が紫外線を浴びることで変色することを防いだり、香料の臭いが変わるの防ぐ、さらには油脂成分の酸化を防ぐなどの効果が期待できます。

 

紫外線吸収剤は皮膚や粘膜から吸収されて人体に悪影響を及ぼす恐れがあります。

 

そのため、厚生労働省が定めた『化粧品基準(2007年)』では、100g中に3gまでしか紫外線吸収剤を配合することが許可されていません。

 

また、粘膜に使用する目的で作られた化粧品には配合することが禁止されています。

 

【参考記事】
博士論文 紫外線吸収剤 Benzophenone-3 およびその誘導体 の代謝と内分泌撹乱活性への影響

 

 

四足動物

 

化粧品などを開発する際に動物実験が行われるケースが多いです。

 

海外(EU)では動物愛護の観点から、四足動物由来の原料を使用することを避けるように啓蒙しています。

 

例えば牛や豚のプラセンタを原料として加えるなどが該当します。

 

【EU(欧州連合)の動向】

 

2009年3月に化粧品の動物実験が廃止になりました。

 

化粧品業界の強い抵抗に対して、欧州の動物愛護団体やEU市民の「日用品の動物実験反対運動」によって、下記のような化粧品指令第7次修正案が承認されました。

 

<販売禁止>
・ 2009年3月・・・動物実験が行われた化粧品および原料の販売禁止(ただし、薬物動態、生殖発生毒性、反復投与毒性の3つの各試験領域については例外)

 

<実験禁止>
・ 2009年3月〜、EU域内において化粧品の原料における動物実験の禁止
・ 2013年〜、化粧品の安全性試験における残りの3つの例外領域での動物実験の禁止

 

【参考記事】
動物実験は本当に必要か?誰の為に存在するのか?

 

 

パラベン

 

パラベン(パラオキシ安息香酸エステル類)は、化粧品やスキンケア商品などに使用されている防腐剤の一種です。

 

カビや雑菌が繁殖することを防ぐ目的で使用されています。

 

気になる安全性に関しては数多くの試験が実施されていて、メチルやエチル、プロピル、ブチル等のエステルについては毒性が低いです。

 

実際にパラベンが原因で皮膚障害を発症する割合は1,000人中2〜3人程度です。

 

症状としては、発疹や皮膚がヒリヒリしたり、赤くなったりするなどのアレルギー性接触皮膚炎症候群が挙げられます。

 

特に化学物質過敏症がある場合は、パラベンが配合されている商品には気を付けて下さい。

 

厚生労働省が定めた許容範囲内の含有量であっても上記の症状が現れる恐れがあります。

 

【参考記事】
バラペンによる接触皮膚炎

 

 

シリコン

 

シリコンはケイ素と酸素から構成されるシロキサン結合を骨格としています。

 

メチルアルコールなどの炭素と水素で構成される有機化合物を結合させ、複雑な化学反応によって作られています。

 

無機と有機の異なる2つの特性を併せ持つ成分で、シャンプーや化粧品、液状ゴム、ゴム、オイルなどの幅広い用途に使われています。

 

撥水性に優れていて、コーティングされた場合は水や汗を弾くことができます。

 

感触を滑らかに保ったり、長時間発色を良くする(ツヤ感)などの効果があります。

 

シリコン自体は無害なのですが、水や汗に強いという性質があるため、水や石鹸では洗い落とすことが難しくて、強力なクレンジング剤などを使用しなければ落とせません。

 

そのため、毎日クレンジング剤を使用してシリコンを落としていると、肌に負担をかけてしまうのです。

 

また、シリコンを肌に塗った場合、その部分をコーティングしてしまうので皮膚呼吸がし難くなり、肌環境が悪化してしまう恐れがあります。

 

 

40%オフ!定期コースがおすすめです

 

 

 

敏感肌の場合は事前にパッチテストをしよう

クリームを塗る女性の手

 

ルーナナチュラルアップクリームには身体に悪影響を及ぼす成分は含まれていません。

 

但し肌質に関しては個人差があります。

 

特に敏感肌の場合には痒みやかぶれなどの症状が現れる可能性はゼロではありません。

 

もしあなたが敏感肌だったり、何らかのアレルギーを持っていて不安に感じる場合は、使用する前にパッチテストを実施することをおすすめします。

 

 

パッチテストのやり方

 

パッチテストは皮膚アレルギー試験のことで、かぶれ(アレルギー性接触性皮膚炎)や薬剤アレルギーなどの有無を探る目的で実施されます。

 

二の腕の内側など皮膚の薄い部位に対象となる成分を塗り込み、絆創膏などを貼り付けます。

 

そして2日後、3日後、7日後と段階的に症状をチェックします。

 

セルフ方式の場合はそこまで本格的に実施する必要はありません。

 

朝方にルーナナチュラルアップクリームを二の腕の内側に塗り、お風呂に入るまでの時間帯に異常がなければ大丈夫です。

 

バストの方が皮膚が厚いので、二の腕の内側に塗って異常が起こらなければ安心して使用することができます。

 

 

 

中学生や高校生でも使えます

授業を受ける女子高生

 

ルーナナチュラルアップクリームは中学生や高校生でも安心して使用することができます。

 

中学生や高校生の頃は、大人の女性の身体に成長していく時期です。

 

成長が早い女の子はバストの発育も早いですね。

 

逆になかなかバストが大きくならない女の子も存在します。

 

修学旅行やお泊まり会などで、他の友だちのバストと比較してコンプレックスを抱くケースも多いです。

 

このような背景から、中学生や高校生でもバストケアクリームを私用している女の子は少なからず存在します。

 

 

バストケアクリームを使う際の注意点

 

但し中学生や高校生がバストケアクリームを使用する場合には注意点があります。

 

それは配合成分に女性ホルモンに働きかける成分『プエラリア・ミリフィカ』が含まれていないことを確認することです。

 

プエラリア・ミリフィカは女性ホルモンのエストロゲンに似た成分(植物性エストロゲン)が含まれていて、その作用も強いことで知られています。

 

大豆に含まれている植物性エストロゲンよりも約1,000〜10,000倍も強い活性作用を有していると言われています(驚)

 

女性ホルモンが過剰分泌することでホルモンバランスが崩れて、身体に悪影響を及ぼす恐れがあります。

 

月経不順や不正出血、嘔吐、腹痛、イライラなどの症状が現れる恐れがあります。

 

【参考記事】
「プエラリア・ミリフィカ」を含む健康食品の使用にご注意を! - 日本医師会

 

特に中学生や高校生は思春期にあたる年齢なので、女性ホルモンのバランスが崩れやすいです。

 

その時期にプエラリア・ミリフィカを摂取すると、成人女性よりもホルモンバランスが崩れやすくなります。

 

 

プエラリア・ミリフィカは配合されていない

 

その点、ルーナナチュラルアップクリームなら安心です。

 

ルーナナチュラルアップクリームの主成分はボルフィリンで、プエラリア・ミリフィカは配合されていません。

 

ボルフィリンは脂肪細胞に働きかけて増殖させる作用があります。

 

プエラリア・ミリフィカのように女性ホルモンに作用することはないので安心して使用して下さい。

 

 

中学生や高校生にはあまりおすすめはしません

 

但し、中学生や高校生の時期にルーナナチュラルアップクリームを使用することはあまりおすすめしません。

 

なぜなら高校生までの年齢であれば、まだまだバストが発育する可能性があるためです。

 

女の子は初潮の時期から徐々に大人の女性の体に成長しています。

 

バストは初潮の約1年前くらいから約4年間の時間をかけて大きくなっていきます。

 

初潮には個人差があり、早い場合は10歳頃、遅い場合は15歳頃です。

 

そのため、初潮の時期が遅い場合はあまり焦る必要はないと言えますね。

 

バストケアクリームを試すよりも、栄養のあるバランスの良い食事をする方が大切です。

 

高校を卒業してからルーナナチュラルアップクリームを始めても遅くはありません。

 

 

 

生理中でも使用できます

女性の下着とナプキン

 

ルーナナチュラルアップクリームには女性ホルモンに強い作用を与えるプエラリア・ミリフィカが配合されていません。

 

そのため、生理中でも問題なく使用することができます。

 

但し生理中はホルモンバランスが崩れて、精神面と身体面の両方が不安定になる時期です。

 

特に排卵直後は女性ホルモンのプロゲステロンの分泌が急激に増えるので、イライラしたり気分が落ち込むなどの症状が現れやすいです。

 

そのため、ホルモンバランスが崩れてバストケア効果も鈍くなります。

 

生理期間中はルーナナチュラルアップクリームだけでなく、ホルモンバランスを維持することを重視しましょう。

 

普段よりも規則正しい生活を送ったり、ストレスを溜めない、過度なダイエットをしない、身体を冷やさないなどを心がけるようにして下さい。

 

 

 

妊娠中にルーナナチュラルアップクリームは必要ありません

妊婦

 

ルーナナチュラルアップクリームには女性ホルモンに強く働きかけるプエラリア・ミリフィカが含まれていないので、妊娠中でも使用することができます。

 

植物性エストロゲンを含む成分は含まれていますが、プエラリア・ミリフィカよりも作用が弱い点や直接体内に摂取するわけではないので、心配する必要はありません。

 

但し妊娠中は何もしなくてもバストが大きくなります。

 

普段よりも女性ホルモンのエストロゲンとプロゲステロンの分泌が活性化されることが主な要因です。

 

妊娠して3〜4ヶ月を経過する頃から徐々にバストが大きくなっていきます。

 

もちろん個人差はありますが、平均して2カップ程度はサイズアップするので、ルーナナチュラルアップクリームでケアをする必要はありませんね(笑)

 

 

 

授乳中も必要ありません

お母さんと赤ちゃん

 

授乳期間中もバストケアを続ける必要はありません。出産が終わると授乳期に入ります。

 

赤ちゃんに母乳を与えるためにバストが張って、さらに大きくなるためです。

 

また、乳首周辺は赤ちゃんが直接口にするので、バストケアクリームを塗ることは控えた方が良いですね。

 

ルーナナチュラルアップクリームは健康に害のない成分で作られていますが、食用ではありません。

 

赤ちゃんの健康を考えると授乳期間中の使用はおすすめしません。

 

どうしても使用したい場合は乳首周辺は塗らないように気を付けて下さい。

 

 

卒乳後はしっかりとケアをしましょう

 

卒乳(断乳)後は徐々に乳腺脂肪が減少していき、バストが萎んできます。

 

大体産後1年程度で妊娠前のバストサイズに戻っていきます。

 

また、バストが大きくなった際に皮膚が伸びているので、元のバストに戻ると皮膚にハリがなくなり、妊娠前よりも貧相に見えます・・・(涙)

 

妊娠前よりもバストが垂れ下がってしまうケースも多いですね。

 

バストにはクーパー靭帯と呼ばれる部位があり、バストを支える役割を担っています。

 

妊娠中にバストの重みでクーパー靭帯が伸びてしまい、バストの位置が下がってしまうのです。

 

そのため、この時期(授乳期直後)にしっかりとバストケアを実施することが大切です。

 

ルーナナチュラルアップクリームでケアをすることで、卒乳後のサイズダウンや垂れ乳になる影響を最小限に食い止めることができます。

 

 

40%オフ!定期コースがおすすめです

 

 

page top